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CYP処方とは?女性の薄毛サプリに欠かせない理由

「ヘアバースのCYP処方って何?」

cypサプリのヘアバース
公式ホームページ に、そう書かれていても

正直ピンと来ない人、多いと思います。

私も最初そうで
なんのコト?って感じでした

でも実はこのCYP、女性の髪にとって「希望のスイッチ」といってもいいくらい
めちゃくちゃ大事な働きをしているって知って

私の目に狂いはなかった!

って、自画自賛しています笑

そりこみから、すっかりスカスカになっちゃって

手の平大に広がった薄毛

慌てて、調べて調べてたどり着いたお手当てのおかげで

サプリなんて~

って言いながら鼻で笑って、バカにしてた娘も二度見するほどに

ヘアバース5本目あたり

私の自信や自尊心を根こそぎ底辺に突き落としてくれた
悩みの根源だった「髪」が

このCYP処方のサプリ「ヘアバース」のおかげで
すっかり自慢の髪にまで昇格してくれました。

ヘアバースで蘇った髪と自信

ちょっと、専門的なお話になって読みにくいかもだけれど
ここに、女性の薄毛の秘密が隠れてるから

頑張って読んでみてね!

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CYP酵素は“ホルモン代謝のスイッチ”

CYP(シップ)というのは
正式には「シトクロムP450酵素群」と呼ばれるもの。


肝臓や副腎に多く存在し
ホルモンや栄養素を“使える形”に変えるための代謝を担っています。

  • ホルモンの代謝
  • 栄養素の活性化
  • 有害物質の解毒

この3つがCYP酵素の大きな仕事。

そして、このCYPの中でも
「CYP19(アロマターゼ)」という酵素
女性にとってとても重要な意味を持っています。

CYP19は、男性ホルモン(テストステロン)を
女性ホルモン(エストロゲン)に変換する役割を持っているからです。

閉経後でもエストロゲンは“ゼロ”じゃない

「閉経したら女性ホルモンはもう出ない」
そう思っている人は多いけれど、実はちょっと違います。

確かに、卵巣から分泌されるエストロゲンは
閉経後にほぼゼロに近づきます。

女性ホルモンの推移

でも、実は副腎がまだ微量の男性ホルモン
(テストステロンやアンドロステンジオン)を作り続けていて
それをCYP19がエストロゲンに変換してくれる仕組みが残っているんです。


つまり、更年期以降の女性にとっては
この「CYP19がきちんと働くかどうか」
髪や肌の若々しさを左右するといっても過言ではありません。

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ストレスがCYPの働きを止める?

ここで大きなカギになるのが「ストレス」。
ストレスがかかると、体は“生き延びるためのモード”に入ります。

そのとき副腎は「コルチゾール(ストレスホルモン)」を優先的に分泌します。

このときのイメージはこんな感じ

ストレス発生!
 ↓
副腎がコルチゾールを大量生産
 ↓
CYP系のホルモン代謝が後回し
 ↓
テストステロンがエストロゲンに変換されず
男性ホルモンのまま作用
 ↓
テストステロンが悪玉酵素によって
DHT(悪玉男性ホルモン)に変換されやすくなる
 ↓
DHTで脱毛スイッチが発動
 ↓
髪がやせる・抜ける

つまり、ストレスによって副腎の“働きの優先順位”が変わることで
CYP19の変換ルートがスムーズに回らなくなるんです。

栄養不足もCYPのブレーキに

さらに、CYP酵素は“材料”がなければ働けません。
特に不足しやすいのは以下の栄養素。

  • 亜鉛
  • ビタミンB群(B2・B6・パントテン酸)
  • L-シスチン
  • アグリコン型イソフラボン
  • 葉酸

これらはCYP酵素の働きを助け
ホルモン代謝や髪の生成をスムーズにするための「補酵素」のような存在。

特に鉄やビタミンB群が不足すると、CYP19の活性は一気に落ちてしまいます。

ヘアバースの「CYP処方」が理論的な理由

こうした背景をふまえて作られたのが

CYP処方のサプリ「ヘアバース」


その大きな特徴は、ただ“髪に良さそうな成分を集めた”のではなく
CYP酵素の働きを中心に考えられている点です。

大豆イソフラボン(アグリコン型)

CYP19を介してエストロゲン代謝に関わるイソフラボン。
“変換されやすい形”で配合されているから、理論的に作用が期待できます。

パントテン酸・L-シスチン・ケラチン

髪の材料そのものだけでなく
CYP酵素の代謝に関わる栄養素を同時に補うことで、土台からケア。

鉄“非配合”の理由

意外かもしれませんが、鉄を無闇に配合すると
亜鉛や他の栄養素の吸収を邪魔することも。

ヘアバースは「CYP酵素の働きを最優先」に考えて
あえて鉄を外した設計になっています。

▼ヘアバースの詳しい話はこちらから▼

なぜ「日本で唯一」と言えるのか?

ヘアーバースサプリ

世の中の多くの薄毛サプリは、「髪に良さそうな成分を寄せ集めただけ」。
でも、ヘアバースは違います。

  • ホルモン代謝に関わるCYP19に着目
  • 栄養素の相互作用まで考慮した設計
  • 女性の更年期・加齢による薄毛に特化

だからこそ、「CYP処方は女性の薄毛ケアに必須」と言えるんです。

まとめ:CYPを味方にすれば、髪はまだ変わる

「もう更年期だし…」「髪は年齢だから仕方ない」
そう思っている人にこそ、知ってほしい。

まだ、副腎から作られるホルモンとCYP19の働きは生きています。
つまり、あなたの髪にとってはまだ“希望のルート”が残っているということ。

「なんとなく効きそう」ではなく、理論的に作られたCYP処方サプリ。
私が選んだ理由や、最もお得な購入方法も
▼こちらでまとめています▼





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